おしゃれな水切りマットで食器洗いに新たな風を!

生活の中で食事というのは、楽しいひと時ですよね。
私は、家で料理をして食事をし、楽しいひと時を過ごすのですが、そのあとの食器を洗って片付けるのは、少し苦痛に感じるものです。みなさんはどうですか?

その苦痛がちょっとした工夫で気分を変えてしまう!そんなキッチングッズである水切りマットを今回は紹介します。

水切りマットの魅力

キッチンに置く洗った食器を一時的に置いておくグッズと言えば、食器水切りカゴをイメージする方が多いと思います。
キッチングッズのお店を覗いてみると、食器水切りカゴに代わるいろいろな水切りマットがおいてあります。
食器水切りカゴに比べて、いろいろなメリットが水切りマットにはあります。

 

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省スペースに置ける

まずは、食器水切りカゴと比べて省スペースで置けるのが特徴です。

また、平らな設計になっているので、キッチン周りの色んなスペースに置けるのは、とても使い勝手がよく重宝できます。収納したい方は、折りたたみタイプもあるので、こちらも便利です。

食器の乾きがいい

さっと食器が乾くので、乾きにくい部分だけをふきんなどで軽く拭いて、その後は、食器棚にしまうだけです。食器をすぐに片付けられるのでおすすめで、食器を洗うのがちょっとだけ楽しくなります。

なんといってもおしゃれ

今までは、食器を洗ったら、食器水切りカゴに入れるのが常識でしたが、水切りマットに代えることでイメージがかわりおしゃれに感じます。また、種類も多くインテリアにあった水切りマットを選ぶことでおしゃれを楽しむことができますね。

水切りマットの素材で選ぶ

水切りマットといっても色んな素材でできています。主な素材として使われているのが、マイクロファイバー製、シリコン製、珪藻土(けいそうど)の3種類です。
どれも水を吸収するのですが、素材によっては、価格帯を下げるために選ばれているものから、高機能なものまで千差万別です。
その中で素材としてひろく使われているのが、マイクロファイバー製です。色も豊富ですので、まずはお試しからはじめたい方におすすめです

水切りマットの機能で選ぶ

機能に特化した水切りマットとしておすすめなのが、シリコン製です。
水の吸収がいいこともありますが、お手入れも簡単にでき、やわらかい素材ですので、グルグルと巻いて収納できることもおすすめの理由です。

水切りマットの大きさで選ぶ

キッチンの大きさによって選ぶことができるのが、水切りマットの特徴でもあります。
大きい物から小さい物まで色んなサイズがあり、小さいキッチンにおしゃれとして大きなサイズを選びことも違ったスタイルになり生活が楽しくなります。

まとめ

いかがでしたでしょうか。キッチン周りをおしゃれにすると料理をするのが楽しくなるばかりか、食事後の片付けまで楽しくなります。

食器洗いを楽しく!をテーマに、食器水切りカゴを水切りマットに変えてみてはいかがでしょうか。

Posted by S&S